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新宿シャローム教会ホームページ

2011年06月29日

命の水の川

■S:今日の聖書の言葉
  エゼキエル書47章9-10節(第二コリント人への手紙13章)
★  この水が流れて行く所どこででも、そこには生物や魚が泳ぐようになる。この水の行く所どこででも、すべてのものに命が与えられる。漁師たちは、死海の近くに来て、そこで魚を捕るようになる。そこの魚は地中海の魚と同じように種類も数も多い。

■O:今日のコラム
 
  日本という国は、まるで死海のように魚の捕れない国に思えることがあります。海で捕れる魚は、いっぱい捕り、たくさん消費しています。しかしクリスチャンが、人間を捕る漁師として網をおろしたとしても、魚が泳いでなく捕ることができない・・・そう感じてしまうことがあります。

  死海は、塩分が多く、また水の流れがないため、魚が生息できません。それと同じような状況にある私たちの国に求めることは何でしょうか?
  それは、命の水の川が流れるということです。人々に命を与える水の流れが必要なのです。

  神殿から流れ出た水とは何でしょうか?
  それは聖霊様の流れ、聖霊様の働きです。
  神様が訪れるところには『命』があります。  
  キリストの命によって、私たちは強く強く生かされます。日本の国は、聖霊様の働きによって大きく変えられると信じます。
  この国に命の水の川が溢れ流れることを信じ期待して、神様に信頼をおいていきましょう!

 
■A:考えてみよう
  聖霊様の働きを期待しましょう!
  日々聖霊様を求め、歓迎していますか?
  日本が命の水の川で満たされる姿をイメージし、祈り求めよう。




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まろ 】

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2011年06月28日

毎朝

■S:今日の聖書の言葉
  エゼキエル書46章13節(コリント人への手紙第二12章)  
★  あなたは毎日、傷のない一歳の子羊一頭を全焼のいけにえとして、主にささげなければならない。これを毎朝ささげなければならない。

■O:今日のコラム

 良い6月28日の朝ですか? 今日も、今、主に傷のない聖いいけにえをささげていきましょう。主は祝福を与えて下さるからです。
 
  イエス様は、この世界で一番の傷がなく罪がなく汚れがないお方です。そんなイエス様が僕らの罪の身代わりとして、いけにえとして、血を流してくださったのです。動物のいけにえは完全ではありません。でも、唯一完全なお方が血を流してくださったのです。

 だから、今、僕らは、このイエス様を信じる信仰を、いけにえとして毎朝ささげていきましょう。イエス様の前に、イエス様の栄光を求める祈りをしていきましょう。僕らのからだを主に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてくださる、聖霊様を求めていきましょう。

  僕らは、イエス様を毎日毎朝礼拝することができます。毎日毎朝主から力を受け取っていきましょう。神様は、あなたの存在を必要としています。

■A:考えてみよう

  イエス様の愛を毎日毎朝受け取るなら、あなたには何ができますか? 
  今、主を礼拝していきましょう。




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ひろみち 】

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2011年06月26日

本当の報い

■S:今日の聖書の言葉
  エゼキエル書44章28節(第二コリント人への手紙10章)
★  これが彼らの相続地となる。わたしが彼らの相続地である。

■O:今日のコラム

  おはようございます。主は本当に素晴らしいお方です。主を愛し従う者に、主は御顔を向けられ主御自身を与えてくださることを約束しています。

  28節以降、背教のイスラエルの中にあってなお忠実に主に仕え続けたレビ人ツァドクの子孫の祭司達が受け取るべき祝福が記されています。イスラエルのうちのすべての献納物、初物、最上の奉納物、などなど多くの報いが与えられましたが、土地だけは彼らに割り当てられませんでした。生活のためには土地があり、家があることが不可欠です。しかし、彼らにはそれらがなかった代わりに、主御自身が相続地であり、財産となってくださると書いてあります。

 主こそ永遠の報いである方だとわかっていても、主よりも目に見える安心や必要に心が奪われそうになるときがあります。
  しかし、なによりも主を待ち望む者には私たちが地上での歩みに必要なことすべてを満たしてあまりある主御自身が私たちに報いてくださるのですね。

 「主は、私へのゆずりの地所、また私への杯です。あなたは、私の受ける分を、堅く保っていてくださいます。」(詩篇16:5)
  
  うまくいかないとき、大事にしていた何か、または誰かが離れて行き孤独を感じるとき、それは主を求めるときなのではないでしょうか。

■A:考えてみよう
  神の国とその義をまず第一に求めます。
イエス様こそ何よりも、誰よりも私を満たしてくださる方です。




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ぺい 】

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