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新宿シャローム教会ホームページ

2011年12月27日

ただひとり

■S:今日の聖書の言葉
  ゼカリヤ書14章9節(ヨハネの黙示録18章)

★  主は地のすべての王となられる。その日には、主はただひとり、御名もただ一つとなる。

■O:今日のコラム
 
  良い12月27日の朝ですか? 今日もただひとりの神様を賛美していきましょう。主の日が近づいているからです。

  天では、あなたのほかに、だれを持つことができましょう。地上では、あなたのほかに私はだれをも望みません。(詩篇73篇25節)
 
  ♪ ただひとり、ただひとり  あなたこそ我が主 私の神  たたえます 私のために なされたみわざ(イエス様の十字架の恵み、復活の希望、与えられ続けている神様の愛、力、偉大さetc)を
  ただひとり、ただひとり  あなたこそ我が主 私の神  捧げます あなたのために 私のすべてを ♪

  ただ主だけが、この地の王になります。神様が、この天と地を治める方であることを信じ賛美していきましょう。
 
■A:考えてみよう

  2011年のすべて(良いこと、悲しいこと、苦しかったこと、嬉しかったことetcすべて)を感謝し、神様を賛美していきましょう。
  神様を賛美し神様に目を向ける時、あなたには何ができますか?




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ひろみち 】

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2011年12月26日

異邦人の完成

■S:今日の聖書の言葉
  ゼカリヤ書13章8節(ヨハネの黙示録17章)  

★  全地はこうなる。――主の御告げ―― その三分の二は断たれ、死に絶え、三分の一がそこに残る。

■O:今日のコラム
 
  黙示録とともにゼカリヤ書にも終末の預言があります。この中にはその終末のさばきで人口の3分の2が死に絶えると書かれています。
  
  現在の世界の人口は約70億人だそうです。
  このうちの3分の1、約23億3333万人が救われたとき、このみことばは実現するでしょう。
  なぜならこの救われた者の数が満たされるとき、イスラエルの激しいリバイバルを迎え、主の再臨があるからです。

  「イスラエル人の一部がかたくなになったのは異邦人の完成のなる時までであり、こうしてイスラエルはみな救われる」(ローマ人への手紙11章25b-26a)

  現在のクリスチャンの人口を知っているでしょうか?
  ウィキペディアでは、2002年の統計で20億4000万人(ちょっと古い)だそうです。2011年の人口の29.2%に当たります。

  数の誤差は当然あるでしょうが、この異邦人の完成の時は、相当近いところにあることがわかります。

  2012年は、日本にリバイバルが起き「東の方では、聖霊の風が吹きまくっている」という聖書の預言が実現するならば、この異邦人の救われた者の数は、恐らく満ちるでしょう。いずれにしても主の再臨は相当近いところにあります。
 
■A:考えてみよう

  何よりもまず、祈りによって備えをしよう。そしてリバイバルに対する覚悟をしよう。




■P:祈り

  主よ。この預言から、あなたの再臨が近いことを知りました。あなたを待ち望みます。どうぞここへ来てください。
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まじまこ 】

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2011年12月21日

主と出会う

■S:今日の聖書の言葉
  ゼカリヤ書8章20-22節(黙示録12章) 

★  全能の主はこう仰せられる。「終りの日には、世界中から人々が集まってくる。互いに誘い合せて、『さあ、主の恵みを求め、全能の主にお会いしましょう』と言いながら、世界中の人々が全能の主にお会いするため、主の恵みを求めるために来る。」(現代訳)

■O:今日のコラム

  今日のみことばを読んだとき、「もうすでに『終りの日』は来ていて、日本においても神様ご自身を求める時代になっている!」と思いました。
  先月の名古屋の祈り会、またもちろん毎日の祈りの時間、多くの人々が熱心に神様を求めている姿があります。

  すべてを尽くして神様を愛し、求めることは何よりも優る素晴らしい時間です。神様ご自身の中にすべての良きものが溢れているからです。

  自分も賛美や祈りを捧げていると、聖霊様が腹の底から流れてきて、どうしようもなくなるときがあります。神様の愛に圧倒されてしまいます。
  そのたびに「神様、私はあなたのものです。」と献身の思いに導かれます。

  みなさん、私たちがこのからだで生きる時間は永遠の長さに比べれば、ほんのわずかです。
  この地上にいる間、いろんなことで思い煩ったり、この世の楽しさに浸りたいと思うかもしれません。

  しかし、永遠に続く喜び、それは神様の愛の中で生きることです。
  2011年も残りわずかです。この最後のときも神様にお会いするため、御前に進みでてゆきましょう!!
 
■A:考えてみよう
  
  私は、いつ神様を求めているだろう?
  いつ、神様の愛の大きさを感じているだろう?




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まろ 】

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