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2012年09月19日

まもなく来られる主

■S:今日の聖書の言葉
  イザヤ書33章2節、第一テサロニケ人への手紙5章9節  

★  イザ33:2  主よ。私たちをあわれんでください。私たちはあなたを待ち望みます。朝ごとに私たちの腕となり、苦難の時の私たちの救いとなってください。
 
★  第一テサ5:9  神は、私たちが御怒りに会うようにお定めになったのではなく、主イエス・キリストにあって救いを得るようお定めになったからです。

■O:今日のコラム

  心から主に感謝します。
  それは多くのキリスト者が待ち望んでいたイエス様の再臨が近いからです。
 
  イエス様と、顔と顔を合わせてお会いできる日をどれだけ待ち望んだことでしょうか。その日のことを思うと、心の底から喜びが湧き上がってきます。

  ただ、イエス様がはっきりといつ戻って来られるかは書かれていません。
 
  だから、今の時代本当に自分の願いを脇に置き、ひたすらイエス様を求めていく必要があります。それは、イエス様と出会うとき、「あなたは知らない」と言われたくないからです。イエス様との永遠の時間ではなく、神様の正義のゆえの御怒りに会いたくはないからです。

  イエス様と出会える日、その日を待ち望みましょう。
  そして、それには、「いつも喜び、絶えず祈り、すべてのことに感謝」することが必要です。日々の歩みの中に、イエス様への思いを深めていきましょう。
 
■A:考えてみよう
  
  自分の生活に「喜び・祈り・感謝」が十分にあるだろうか?
  イエス様より世の楽しみを求めていないだろうか?




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まろ 】 Clip to Evernote
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2012年09月18日

神様のみこころをおこなう

■S:今日の聖書の言葉
  イザヤ書32章8節、第一テサロニケ人への手紙4章3-4節

★  イザ32:8  しかし尊い人は尊いことを語り、つねに尊いことを行う。

★  1テサ4:3-4  神のみこころは、あなたがたが清くなることである。すなわち、不品行を慎み、各自、気をつけて自分のからだを清く尊く保ち、(口語訳)

■O:今日のコラム

  9月18日の朝です。今日1日気をつけて自分のからだを清く尊く保っていきましょう。神様のみこころだからです。

  ただし、僕らの力だけで清く生きることはできません。できるならば、イエス様の十字架と復活は必要ありません。

  僕らは、イエス様の十字架と復活に頼りきることによって、イエス様と一緒に生きることができます。イエス様と一緒に天の相続人として天国を味わうことができます。

  天のお父さんが与えてくださった聖霊様によって、清められていくことができます。聖霊様が僕らの内側で働いてくださり、尊いことをおこなう者としてくださいます。

  だから、今日も聖霊様を求めて内側にお迎えしましょう。聖霊様によって清めて頂きましょう。今日1日も、聖霊様によって生き、イエス様を見上げ、天のお父さんのみこころをおこなっていきましょう。
 
■A:考えてみよう
  聖霊様をお迎えしていきましょう。イエス様の十字架と復活を見上げ感謝していきましょう。天のお父さんの偉大さを賛美していきましょう。




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ひろみち 】
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2012年09月17日

聖霊様との親しい交わり

■S:今日の聖書の言葉
  第一テサロニケ人への手紙3章12-13節(イザヤ書31章)

★  また、私たちがあなたがたを愛しているように、あなたがたの互いの間の愛を、またすべての人に対する愛を増させ、満ちあふれさせてくださいますように。

  また、あなたがたの心を強め、私たちの主イエスがご自分のすべての聖徒とともに再び来られるとき、私たちの父なる神の御前で、聖く、責められるところのない者としてくださいますように。

■O:今日のコラム

  ここに主の私達に対する願いを見る事が出来ます。そして主の願いに私達が心から同意し、ゆだね、明け渡す時、恐れずに一歩を踏み出す時、この事は、誰の目から見ても豊かな実り、みことばの真実さの裏付けとなっていくと信じます。

  地上において、主が私達の互いの愛を豊かなものにすることを願っておられるのなら、私はその事を信じ、私の全てを捧げて言葉と行いによってアーメンと宣言します。

  また後の世にあって主の御前にきよい花嫁となる、そのきよめがますます私に実現して行く事も信じ、希望に喜びます。
 
  大切な事は、これらは内側から満ち溢れるもの、またきよめられるものと、あるように聖霊様のなされる事なのです。決して私達の戒めによるものではありません。聖霊様との親しい交わりによって、それはますます私達に注がれることになります。

  私は保育士ですが、幼児は元気の塊のような存在です。幼児と交わっていると何が起こるでしょう?こちらも元気になってくるのです。

  同じように、いのちなる方と交わることで私達はますますいのち溢れるようになっていきます。 
 
  私達の愛、信仰、希望は聖霊様によって励まされ、強められるのです。それがなければ、愛するのに必要なエネルギーや時間や健康を持っていても、頭で信仰を理解していても、希望があることは分かってはいても、用いたいという心が湧いてきません。
 主を第一にする時、主の与えて下さった恵みの偉大さが少しずつ理解出来るようになり、そうなるからこそ、それを用いて目に見えて豊かな人間となっていくと信じます。

  それは主が私達にもっと幸せになって欲しいから、持って下さっている願いであると信じます。
 
■A:考えてみよう
  聖霊様との親しい交わりの時間、お願いや計画を脇においてその時間を第一にする。




■P:祈り
  イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まじまこ 】
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