マナメールの受信にはドメイン指定解除、もしくは指定受信の設定が必要です。詳細は下記からご覧ください。
【au】
【docomo】手順7、もしくは手順8で下記のドメインを指定して下さい。
【Softbank】
なお、ドメイン名は「shalom3.com」もしくは「devotion@mm.shalom3.com」とご指定ください。


デボーションガイド【マナメール】は、下記のページに引越しをしました。

新宿シャローム教会ホームページ

2012年12月16日

みことばを覚える

■S:今日の聖書の言葉
  詩篇109篇30-31節(黙示録11章)

★  私は、この口をもって、大いに主に感謝します。私は多くの人々の真ん中で、賛美します。主は貧しい者の右に立ち、死刑を宣告する者たちから、彼を救われるからです。
  
■O:今日のコラム

このところ日本中で主を求める祈りの風が吹きまくっています。

祈りにおいて主との個人的な関係を築くと共に、私たちの教会ではみことばを日々聖霊様に聴き、しっかりと受け取り堅く立つことを教えられています。

祈りとみことばは不可分であり、信仰生活を支える柱、神様の計画がすすめられていく両輪であるということを学んでいます。

■A:考えてみよう

毎日のデボーションと祈りに加えて、どんなときでも口ずさむことができるように、みことばを暗唱することは、私たちの信仰生活を支え豊かにし、神様の御心と計画を心に留め主と歩んでいくために非常に有益であると信じます。

もうすでにしていらっしゃる方もおられるでしょう。自分は先月から始めてみています。

今年の初めにも毎日暗記しよう!と思い立ったのですが、いつのまにかフェードアウトしてしまったので、新年に向けてもう一度チャレンジです。

みことばを正確に覚えて、宣言し、行うものになっていくために、一日一節でも、一週間に一回でも、ペースに合わせてチャレンジするのはどうでしょう。

戦いや葛藤があるときに限らず、何気ない時にも、主がどのようなお方か、主の心がどういうものか、主がどれほどに素晴らしいことをしてくださったか、ということが口から出てくるのはとても楽しいことです!

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ぺい  】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 詩篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月15日

『目覚めた十弦の琴と立琴!!』

■S:今日の聖書の言葉
  マタイの福音書1章22節、詩篇108篇2節

★  マタ1:22  この全ての出来事は、主が預言者をとおして言われた事が成就するためであった。

★  詩108:2  十弦の琴よ、立琴よ。目を覚ませ。わたしは暁をよびさましたい。

■O:今日のコラム

マタイの福音書はユダヤ人向けに書かれた書簡で「王」としてのイエス様を表現していて、黙示録4章7節にでてくる4つの生き物の中で獅子といわれています。

そしてユダヤ人にわかりやすいように、殆どの章で、旧約聖書のこの箇所にかいてあることが成就しているんですよ・・・とご丁寧に教えてくれています。たとえば、今日の箇所では22節、2章では5節、15節、17節のようにです。

系図の始まりも、ギリシャ人向けに書かれたといわれているルカの福音書の方はアダムまでさかのぼっていますが、こちらはユダヤ人の父であるアブラハムから始まっています。

ルカの福音書にある系図は母方、マリヤのほうの系図で、マタイのほうはヨセフ・義の家系の系図といわれています。

系図は最初は、何がなんだかわからなかったりしますが、旧約聖書を読み込んでいくうちに不思議なつながりが見えてきてとても面白かったりするのです。

たとえば、ヤコブ(イスラエル)の12部族が分かれ出た12人の子供たちのうち、義の家系を受け継いだのは、ヨセフかと思いきや、そうでなく、ユダだったり、(しかも長男ではなく、4男なのですが、ユダの名前の意味が「主をほめたたえよう!」なんですよね)

他にも系図にしては珍しく女性の名前が4人も出てくるのですが、これがみな、またワケあり女性(笑)だったり・・・

ラハブはノアの預言的のろいによって呪われたカナンの子孫で遊女だったり、ルツもルツ記にあるようにモアブ人でしたが、イエス様はこのような異邦人の先祖をも通して誕生してくださったことで、救いはユダヤ人のみならず、最初から異邦人へも、つまり全ての人々へ用意されていたということがわかります。

そしてイエス様(メシヤ)誕生の預言はなんと聖書に100箇所以上も書かれているのです。

系図にユダが出てくるのも、創世記49章10節で「王権はユダを離れず、統治者の杖はその足の間を離れることはない」と書かれているからであり、これはメシヤがこのユダ族からでますよ・・・ということなんですよね。

先日奇跡的に急遽、シャロームの第4礼拝で、できたてホヤホヤの『第三神殿』という映画の試写会をしていただけたのですが、そのドキュメンタリーの冒頭で、ダビデが使っていた十弦の琴、立琴が目を覚ましていた事実に驚きました。

第三神殿が建てられる準備はすでに整っていてなんと、その中で使われる食器や、金の燭台や、エポデ、神殿の幕、立琴、などが2000年以上の時を経て、再び復活すべくすでに作られている様子が描かれていたのです。

ダビデが言っている「暁を呼びさます」とは、その背景に「夜」があります。霊的な意味での「夜」まさに今の時代と重なります。

マタイの箇所では「暁なる」イエス様が誕生してくださいました。

今私たちは、更なる暁「イエス様の再臨」を待ち望み宣言していきましょう!「私も暁を呼びさましたい!」

■A:考えてみよう

アブラハムからまさに42代の系図を通してイエス様は神様の計画通りに誕生してくださいました。
その目的は・・・? 何のため? 誰のため?

■P:祈り

神よ。あなたが天であがめられ、あなたの栄光が全世界であがめられますように。
暗闇を消し去る暁よ 来てください!

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 あすか  】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | マタイの福音書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月14日

東西南北

■S:今日の聖書の言葉
  詩篇107章2-3節(黙示録9章)

★  主に贖われた者はこのように言え。主は彼らを敵の手から贖い、彼らを国々から、東から、西から、北から、南から、集められた。  

■O:今日のコラム

先日2012年12月12日に日本中、世界中の祈りの家や教会が共に祈りを捧げ、主を礼拝する時が持たれ、新宿祈りの家(SHOP)においても、早朝から夜中まで多くの人々が集って祈りと賛美をささげ、濃厚な主の臨在が満ち溢れる時となりました。

この祈り会に、イスラエルから、アメリカから、また韓国から祈り手が、ただ日本で祈る為だけに来て下さり、国や言語を超えて共に神の国の民として、御霊によって一つ心で祈る時を持ちました。

この時、今日の御言葉にあるように主が国々から、東、西、北、南からご自身の臨在の内に人々を集めておられるという事を感じる時となりました。

また一人の宣教師は、現在日本全土を回って祈りの歩行をされていますが、その先生が日本に対する一つの幻を見ました。

それは小さな炎が日本のあちらこちらに燃えており、その炎が一つとなってこの国に他のどの国でも見たこと無い規模の大リバイバルが起こって行くという幻でした。その小さな火は、各地にある祈りのグループでありその祈りの火が日本全土に付いて行く姿を主が見せて下さったのです。

この12日の祈り会は東京だけでなく、北海道、名古屋、大阪、四国、その他にも各地で行なわれ、どの地域においても主の圧倒的な打ち破りがもたらされたという報告を聞きました。今まさに日本の東、西、北、南、各地において祈りによるリバイバルが興りはじめています。

今までに無いほど聖霊様がこの国に強く働かれ、聖徒達を祈りに掻き立てておられる事を強く感じています。この時に共に祈りましょう。

聖徒達の祈りは天の御国をこの地にもたらします。

特に覚えて日本の選挙、政府の内に神の正義がなされ、神の御国がこの地を治める事を宣言して祈る時を持ちましょう。

祈りは私達にとって、祈ってもいいし、祈らなくてもいい。というオプションのようなものではなく、キリストの血により贖われ、王とし祭司とされた私達が絶対にしなくてはならない重要な責任です。

■A:考えてみよう

今日、日本の為に覚えてとりなし祈る時を持ちましょう。

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 しんご 】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 詩篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月13日

祈りの鉢

■S:今日の聖書の言葉
  黙示録8章3節(詩篇106篇)

★  また、もうひとりの御使が出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上に捧げるためであった。  

■O:今日のコラム

皆さんは毎日、どれくらいの時間祈っていますか? また、最長、どれくらい祈ったことがありますか?

課題をあげて祈ったり、異言で祈ったり、主をひたすらにしたい求めて祈ったりと、様々な祈りがあると思います。

私も毎週月曜日、夜の10時から朝の6時までの8時間を徹夜の祈りとして主に捧げています。

みなさんは8時間、祈り続けたことがあるでしょうか。それだけの時間祈っていると、何度も眠気に襲われ、辛くなったり、「いったい自分は何をしているんだろうか」と、思ったりしてしまいます。

しかし、その時には私はこの箇所を思い起こします。「この祈りは、必ず主の前に芳しい香りとして立ち上り、主の御前に捧げられている」と。

中には、「祈りは量ではなく、質が大切だ!」と思う方もいらっしゃるかもしれません。それはたしかにそうです。

しかし、あなたに家族がいるとして、「僕は君を熱烈に愛している!ほら、このとおりのプレゼントも用意した。じゃあね!」と行って出かけてしまったら、それをされたパートナーは嬉しいでしょうか。

時には何をすることがなくても、同じ空間で同じ時間を過ごすことの大切さも知る必要があります。「愛する」とは、「その人と同じ時間を過ごすこと」というのを聞いたことがあります。

私は、家族で休みの日に家にいて、それぞれがバラバラのことをしていても、なぜか幸せで胸がいっぱいになることがあります。主との関係も同じようなものではないでしょうか。

時には心から祈れないことがあっても、意思を持って主の前に進み出る時間を長くとることで、より主との関係を粘り強く、強固なものにしていくと思います。

また、その関係はお金で買い取ることも出来ないし、インスタントに築かれるものではありません。長い時間をかけて、様々な経験を通して築いていく特別な関係です。それには犠牲も必要ですが、この関係はそれ以上に、主との愛の関係なので、どんな犠牲も上回る主の愛を受け取る事ができます。

聖書に出てくる香炉、鉢というのは祈りを意味します。私たちの祈りは、主の前に芳しい香りとして立ち上り、この香炉に蓄えられています。だから、私たちの祈りは、どんな小さな祈りであっても、決して地に落ちることはないことを覚えましょう。

主のなさることは、全て時にかなって美しいのです。

また、私たちすべての計画を主はご存知です。自分の祈った祈りが聞かれないからとあきらめるのではなく、それが実現するまで祈り続けましょう。

その忠実さと忍耐の中で、私たちは練られて行き、また火によって精錬され、栄光から栄光へと主の荷姿に変えられて行きます。

■A:考えてみよう

年末年始はどのような予定でいますか? 

元旦礼拝、家族との時間、自分を休ませる時間、それに加えて、今年は神様との安息の時間をとるという事をしてみましょう。普段、学校や仕事ですることができない長時間の祈りに挑戦してみましょう。

それにはとても忍耐が必要です。辛い時もあるでしょう。
しかし、その中でも主を愛するという選択をし、それを行動に移すなら、主ご自身が必ず報いてくださいます。2012年と2013年をつなぐ大切なこの時期を主に捧げ、最高の2013のスタートダッシュを切って行きましょう。

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 しゅん 】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヨハネの黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月12日

「〇〇以下では満足しない!!」

■S:今日の聖書の言葉
黙示録7章9節 (詩篇105篇)

★  「その後、私の目には、おびただしい群衆が映りました。あらゆる国民、民族、言語の人々で、とても数えきれたものではありません。

彼らは白い衣をまとい、しゅろの枝を手にして、王座と子羊との前に立っていました。そして、声を張り上げ、『救いは、王座にざしておられる神様と、子羊とから来ます』と叫んでいました。」(リビングバイブル訳)
■O:今日のコラム

「白い衣」を来ているというのは、主の近くにいる人達、主と共に親しく生きて来た人たち、とレーマ聖書学院(新宿シャローム主宰の神学校)の慎悟先生の黙示録の授業で学びました。でも、それは、「招かれた客」であり、「花嫁」ではない、とも学びました。

黙示録は、全部が分かるようになるのは、天国に行ってから、とも言っていたので、全てを理解することは出来ないかもしれません。でも、花嫁になりたい、招かれた客にはなりたくない(勿論、天国に行けるなら、それはそれで本当に素晴らしいことですが!)と単純に思いました。

誰でも、良い物を見たあとに、それに劣る商品を見たら、予算が合わないから仕方ない、という理由以外では、劣る方を買う気にならないと思います。

一旦クオリティーのものを見てしまうと、それ以外では既にトキめかなくなってしまうからです。(カーテン屋さんはそれを良〜く知っていて、良い物=高い物、から見せて来ます! お陰で予算オーバーで、家の一階はまだ古いカーテンを養生テープでとめてある状態です! ハレルヤ〜!)

イエス様との関係も、そうではないでしょうか?

「花嫁」に召されているのに、それ以下で満足できますか?! 私はできません! 何としてでも、花嫁になりたいのです!!

■A:考えてみよう

花嫁になるのは、とてもシンプルです。イエス様と恋におちる! 日々もっとイエスさまを愛する、のです!

でも、このシンプルな事を、つい日々の必要のために、ないがしろにし易いです。

それでも、主を一番にしたいです!!という強い願いを持つとき、神さまが徐々に、イエスさまを求める心を増して行ってくださいます。

イエスさまを求めましょう!!
イエスさまは、何にも増して、あなたとの愛の関係を望んでおられるからです!! イエスさまを心待ちにしましょう!!

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 れいこ 】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヨハネの黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月11日

封印を解く権威

■S:今日の聖書の言葉
  詩編104篇1-2節、ヨハネの黙示録6章1節

★  詩104:1-2  わがたましいよ、主をほめよ。わが神、主よ、あなたはいとも大いにして誉と威厳とを着、光を衣のようにまとい、天を幕のように張り、

★  黙6:1  小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。

■O:今日のコラム

12月11日の朝です。今日1日神様を賛美していきましょう。神様の偉大さに目をとめていきましょう。イエス様だけが封印を解く権威を持っているからです。

七つの封印が出てきます。ここを読むと恐れがくる場合があるかもしれません。しかし、その封印を解く権威を小羊なる主イエス様が持っています。

イエス様はすべての権威を持っていたのに、それを投げ出して僕らのすべての救いのためにこの地に来られ、十字架を味わわれました。

でも、死はイエス様をつなぎ封印する力はありませんでした。イエス様は復活されました。すべてのマイナスに対して圧倒的な勝利を持っているのです。

だから、主を賛美していきましょう。今自分が持っているマイナスは主に頼るならば、プラスに変わるのです。主の権威を宣言し、祝福を流し出していきましょう。

■A:考えてみよう

今自分の周りで、閉ざされたように感じることやマイナスな部分を主にゆだね、主を求めていきましょう。

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 ひろみち 】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヨハネの黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

満たして下さる方

■S:今日の聖書の言葉
詩篇103篇5節(ヨハネの黙示録5章)

★  あなたの一生を良いもので満たされる。あなたの若さは、わしのように、新しくなる。

■O:今日のコラム

主は私の一生を良いもので満たされるお方です。『一生』とは、『飾り』の読み替えです。私達の地上での一生は、これからの永遠に比べればお飾りのように小さなものです。

しかし、主は、そんな小さな領域においても良いもので満たし、主の栄光を現わされるお方です。

良いものとは何でしょう?

経済? 健康? それらも主が下さる良い物でしょう。
しかし、『良い方は、ただ一人です。』とあるように『良い』とは、神に属するものを現わします。

地上で、私達を満たす良いもので最高のもの、最高に『良い』ものは、聖霊様です。

鷲は80年も生きる長寿の鳥です。50年もすると羽は重くなり飛べなくなってしまいます。

しかし、羽が新しく生え変わり、また新しく力を得るのです。同じように主は、私達に新しい翼、新しい力を与えて下さいます。

主ご自身が私たちを満たす事を願っておられます。

と同時に、『しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。』(イザヤ書40章31節)とあるように、私達の側でも、受け取る姿勢が必要です。

しかし、自分が願っている以上に素晴らしいもので私たちを満たしてくださいます。
主はご自身の全存在をかけて私たちを満たそうとしておられるからです。

■A:考えてみよう

自分の歩みの力、自分を新しくする力、自分を引き上げてくださる方、聖霊様を歓迎して、自分の生活の真ん中にお迎えしよう!

■P:祈り

イエス・キリストのお名前によってお祈りします。アーメン。

【 まじまこ 】
Clip to Evernote
posted by shalom3 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 詩篇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。